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全国理事会(総会)研究局資料(平成18年度)

2006.10
 
配布資料
本紙(B4判1枚)
『研究集録』への寄稿のお願い」&「推薦書用紙」(B4判1枚)
「音楽に関係する学校設定科目の設置状況調査」(B4判1枚)
「研究誌・研究紀要等の目次送付のお願い」&「調査・送付票」(B4判1枚)
「研究誌・研究紀要等の目次」&「調査・送付票」の返信用封筒(各支部1通)
1.昨年度研究集録について
(1) 掲載論文が少なくなり、申し訳ございません。
(2) A4判化について御意見がありましたらお聞かせください。
(3) 論文に譜例等を掲載する場合は、作曲者の著作権についてご留意ください。
なお、著作権の所在・管理者については、JASRACのホームページで曲名から検索・確認することができます。
http://www.jasrac.or.jp/
2.今年度研究集録について
(1) 寄稿のお願い(別紙をご参照ください)
原稿の推薦をお願いいたします(10/23現在、応募なし)。
(2) 寄稿が不足した場合の対応
@ 各支部に音楽に関する学校設定科目の設置状況調査を実施(本日)。
この中で挙がった学校のうちから数校に紹介記事を依頼。
A 各支部に紀要等の調査を依頼し、集計結果を掲載。
B 神奈川大会の発表等から、適当なものを選んで原稿依頼。
C 昨年度紀要の各支部研究論文目録から、適当なものを選んで依頼。
3.今年度研究集録作成にあたって、以下の2つのアンケートにご協力ください。
(1) 音楽に関係する学校設定科目の設置状況調査
集録の作成に関連して、別紙の調査を実施させていただきます。
お手数ですが、ご記入の上、できるだけ今大会中に瀬戸までご提出ください。 
(2) 研究誌・研究紀要等の目次送付のお願い
本日お渡しする用紙と封筒により、11月中にご返送いただければ幸いです。
お忙しい中恐縮ですが、よろしくお願いいたします。
4.全日音研高校部会ホームページ
(1) 更新について
いつも更新が遅れて申し訳ございません。次回はできれば年内に行いたいと考えております。
(2) 2つの版が存在します。
http://www.jsme.net/hschool/(公式版)  全日音研本部として借用しているサーバ
http://homepage3.nifty.com/angklung/hschool/(私版)  研究局長が個人加入しているプロバイダのサーバ
私版の方が先に更新されます。
公式版の右上「最新版check」をクリックすると私版が表示されます。
(3) 内容について、ご意見をお寄せください。
    

「全日本音楽教育研究会高等学校部会『研究集録』」への寄稿のお願い

2006.10(後日、一部訂正)
 
今年度の研究集録に、以下の記事を掲載する計画です。
巻頭言 
1.論文
2.論文
3.全国大会の報告 
4.全国の研究状況
研究局で依頼(会長又は副会長) 
公募(又は研究局で依頼)
公募(又は研究局で依頼か作成)
神奈川大会事務局
研究局
46字×35行× 2頁 
46字×35行×10頁
46字×35行×10頁
46字×35行×10頁
46字×35行× 8頁
つきましては、高校音楽教育の実践に関する論文を全国より募集いたします。
また、各支部の紀要等に掲載されたものを転載することも可能ですので、内容のふさわしい論文等ございましたら、よろしくご推薦をお願いいたします。
 
[論文応募要領]
@ 支部の代表者の推薦を受けること。
A なるべく紀要や研究会で発表された論文であること。
B 用紙の書式は[46字×35行]で枚数は10頁程度(A4判)。
C 原則として、応募が予定を越えた場合は研究局で審査し、残りは優先的に次年度の候補とする。
D 入稿締切2007年1月末日(応募締切は2006年11月7日)。
E 些少の謝礼をさせていただきます。
 
原稿送り先・問合せ
全日音研高校部会研究局長 瀬戸宏
〒177−0044 東京都練馬区上石神井2−2−43 都立井草高校
tel 03−3920−0319 fax 03−5991−0757
 e-mail hiroshi.seto@nifty.com
   
 また、研究局では各支部の研究成果、研究演奏のプログラム、各支部で作成した教材、等々を収集しています。上記までご寄贈いただければ幸いです。
   

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